うるノート

形見にしてる人もいます「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」

家業継続の運命の下、生まれた人には、ピンとくるかもしれません。

じゃなくとも、バーチャルでそうだと考えれば、すごく心温まる本じゃないでしょうか。

 

ちなみに、この本を父親の形見として持っている人に会ったことがあります。

 

きっと、この本の中にはその人の父親が言いたいことが全て書いてあったのではないでしょうか。

それを我が子に伝えるべく、この本を渡したのだと。

 

親父の代弁本か?

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