うるノート

作家や記者以外の物書きの働き方「親のぶんまで愛してやる」

図書館で、何気なく手にとった。

全然興味はなくて、タイトルが変だったから。

 

「なにこれ?」的な。

「このおじさん誰?」的な。

 

読んでみると、どうやら物書きの人の本。

といっても、作家や記者ではない。

作文添削の仕事。

 

こんな仕事を自分で作っちゃうって、すごいね。

 

物書きとしての仕事の可能性と、それに人生をかけるということ。

こういうのも、ありなんだな〜と。

 

なにはともあれ、図書館に行くと、思わぬ出会いがあります。

本屋だとほら、絶賛売り出し中とか、そういうのしかないじゃん。商売だし。売れる本を置く。

 

こういうマイナーで、濃いのは図書館で。

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